無造作淑女

月刊「ベルダ」7月号がとっくに発行しています☆

不肖那須が真面目にコラムを書いておりますベストブックス社の月刊「ベルダ」7月号がとっくに発行しております☆

今回もパンチの効いた記事が満載です(●∀ー)面白かった!

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今日はこれから出張です。
どうか雨が降りませんように。

「ID-TOGU」☆ このセンス、好きだ♡

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5月20日(金)~6月20日(土)までの金・土曜日の10日間、アマダがグループ各社と共同し、プライベートイベント「AMADA INNOVATION FAIR2016」が開催され、盛況のうち閉幕しました。

もちろんわたしも取材にお伺いしましたよ(●∀●)
このレポートは製造現場ドットコムでレポートを掲載いたしますのでお楽しみに☆

さて、その時に展示されていたもののひとつに金型自動研削機「ID-TOGU」がありました。

これです!
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研ぐから「TOGU」なんですね。
なんて分かりやすいネーミングなんでしょう!

アマダさんの“真面目な遊び心”を拝見した気がしましたよ。

ではまた後ほど。

1年の半分が過ぎてしまった・・・・・

この前に正月だと思ったら、もう1年の半分が過ぎてしまった。
時間を大切にしないと、あとで手痛いしっぺ返しが来る。
2016年の後半は、もう少し自分の時間を大切にしたいと思います。

時の流れはあっという間。人生は短いのだ。
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ガリガリ君☆フローズンカクテル

暑い~~!

―――というわけで、食い意地が張っているわたくし、フローズンカクテルを考案しました。
これが、めちゃウマイのなんのって! 
(写真がケラレちゃってるのはご愛敬☆)

まずは「ガリガリ君スイカ」を用意
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カルピスウォーターを入れます。
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焼酎を適量入れます
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マリブをキャップ半分入れます
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まぜまぜします
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ガリガリ君スイカをブロック状に刻みます
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あとはグラスにインするだけ!
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めっちゃ美味しいよ!

わたしはブロック状にしたガリガリ君を崩しながら食べるのが好きですが、ミキサーにかけてゆるいシャーベット状にしても美味しいかもしれません(●∀●)

ぜひお試しあれ!

独り言

誰だよ。
私が50歳を過ぎていて子どもがいるっていう嘘を振りまいている輩は(怒)
15年前にもそんなことがあった。10年前もそうだった。なぜにいつも50歳なのか、いまだに謎だ。

どーりでモテないハズだわ!!!! 怒!!!!! 

見つけたら、鼻パンチ確定じゃ!
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ジーベックテクノロジーが機械要素技術展で「XEBECブラシ 表面用 大径カップ型」を初展示しますよ

バリ取りの自動化を推進しているジーベックテクノロジーが6月22日(水)~24日(金)に東京ビックサイトで開催する『第20回機械要素技術展(M-Tech東京)』に出展するに伴い、今回、新たにφ125・φ165・φ200mmの3種類の規格(サイズ)を追加した「XEBECブラシ 表面用 大径カップ型」を初展示します。

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大型ワークに対して、加工時間の短縮(パス回数削減)、品質の向上(ラップ目解消)が実現する製品ですって。

「シリンダヘッド・シリンダブロック、工作機械のテーブル・ベッド等、加工幅100㎜以上のワーク端面のバリ取り・研磨に使用してほしい」とのこと。

機械要素技術展は、図面やワークなどを持参した具体的な相談が多い展示会なので、会場では、セラミックファイバー製ブラシを用いてバリ取り・研磨の自動化を達成した実ワークを展示し、使用するイメージを持って頂けるような提案をしてくれるそうですよ。

展示ワークも特に同社ツールの採用が多いエンジンやミッションなどの自動車部品の採用事例を中心に、部品加工における採用事例や改善提案が期待できます。独自のセラミックファイバーを用いたブラシが実現する、「品質の安定化」「サイクルタイムの短縮」「コストの削減」を直に拝見できるチャンスです。

あ、それと他にも新製品があるようです。製品名は、「XEBEC裏バリカッター&パス」。
ホカホカの初展示ですよ。

なんと今回、展示会場で配布する専用シートでご注文頂いた先着100名のお客様に、3万円する点群データを無料で提供するとのことなので、ぜひ、足を運んでみてはいかがでしょうか。

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「AMADA INNOVATION FAIR 2016」に行ってきました♪

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アマダさんが5 月20 日(金)~6 月25 日(土)までの金・土曜日の10 日間、グループ各社と共同し、本社のアマダ・ソリューションセンターで、業界最大規模のプライベートイベント「AMADA INNOVATION FAIR 2016(AIF 2016)」を開催中です。

ーーーーということで行って参りました。

イベントでは「V-factory 2016 新加工技術によるモノづくり改革」をテーマとし、最新ソリューションと加工技術をテクニカルデータや導入事例を紹介していて、見所もいっぱい。

期間中の来場者数は国内外から約3,000 名を予定しているとのことですが、この日、私が取材にお伺いした日は、海外から大勢のお客様がお見えになられていました。

さすがはアマダさんです。
お客様に対してのおもてなしの心、真心がビシバシ伝わってきましたよ。

展示会場内には、優秀板金製品技能フェアの素晴らしい作品も展示されていました。
国内外の金属加工企業のみなさまが製作した作品を一堂に結集していましたよ。
思わず、目がいっちゃったので、一枚パチリ。

プライベートショーの記事はまた後ほど。

ケイズデザインラボさんのマシン

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ケイズデザインラボさんといえば、3Dプリンタのイメージが強いのですが、この度、岩間工業所さんで開発中の小型切削加工機「K―650」お披露目をしました。

わたしもこのマシン、拝見しに行ってきましたよ(●∀●)
プロダクトデザイナーさんや、意匠性の高いものを製作する方々の「こんなマシンがあったらいいな」の声を凝縮した非常にユニークなつくりで、随所に、“ケイズさんらしさ”が散りばめられたマシンでした。

詳細は後日の製造現場ドットコムで掲載いたしますのでお楽しみに☆

靴の裏張り

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靴を購入してすぐに裏張りをするか、足に馴染ませてから裏張りをするか―――。
わたしは、履く前に裏張りする派なので、購入したらソッコーで、馴染みの靴修理やさんに駆け込み、裏張りをしてもらいます。わたしの出入りしている修理屋さん、本当に腕が良くて、助かっているんですよ。通常は捨てるであろうボロボロになった靴も愛着があって捨てられずにいたところ、綺麗に修理してくださり、捨てずに済んだものもあるくらい。絶対的な信頼をおいている靴修理やさんです。

高価な靴の場合、履く前に裏張りを頼むと、修理屋さんが嫌がる、と聞いたことがあります。実際、過去に別の店では断られたことがありました。そりゃー、一度も履いていない靴にメスを入れて加工しますから、万が一のことがあったら大変ですもんね。

ですが、やはり、履く前に裏張りをすると滑り止めの効果もあるうえ、なんだかんだいっても足にも馴染んでくるので、断然いいと思います。つま先がボロっとなったあとの裏張りよりも、つま先がボロボロにならぬようにしたほうがいい。

ところでパテント(エナメル)でできた靴って、子どもの頃のピアノの発表会を思い出して履いてるだけでハッピーな気分になります。ワクワクドキドキの感覚。

履いた靴をピカピカに磨き上げるのが面倒臭いのですが、幸せの場所に私を連れて行ってくれると思うとやっぱりピカピカにしないと気持ちが悪くなります。外出が多い私にとって、一種のおまじないみたいなものですね。

DMG森精機の「IGA INNOVATION DAYS 2016」がスタート!

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昨日からはじまったDMG森精機さんのプライベートショー「IGA INNOVATION DAYS 2016」に昨日、行ってきました。

この話はまた後ほどニュースで掲載いたしますが、その前に! ちょっと画期的だな、と思ったことがありました。

工作機械の展示といえば、マシンを展示するのは当然ですが、今回、森社長のアイデアを取り入れて、マシンと映像の融合を駆使し、見せ方も一工夫されていたこと。
これにはビックリ! ナイスなアイデアです。

なんでも森社長がプロジェクションマッピングを拝見したときに思いついたそうです。「従来の工業製品の見せ方ではありきたりすぎるので、来場者の心を捉える画期的で斬新な製品PRで来場者に訴求することができないものか」と常々考えていたそうですよ。

ぜひ、これからお伺いする方は、シアターに足を踏み入れてみて下さい。
斬新な映像とマシンの融合による説明を聞くことができます。
すごく綺麗でしたよ!
(写真には別の記者さんが心霊写真のように写ってしまいましたがご愛敬☆)

これから続いていた各工業会のラスト総会、日本機械工具工業会の総会にいってきます♪

それでは皆様、今日もご安全に☆

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