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タンガロイが日頃の感謝を込めてオリジナルエコバックを制作! ~新進気鋭のアーティストmaisとコラボ!~

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 タンガロイがこのほど、日頃の感謝を込めて新進気鋭の若手アーティストmaisデザインのオリジナルエコバックをプレゼントすると発表した。今回は1000個制作し、販促に活用する。また、現在、同社公式Twitterアカウントにて連動企画を実施しており、既存・新規併せて抽選で40人に贈呈する。

 応募要件は、Twitterで#タンガロイだるまんエコバック をつけて、元気が出るアイテムや言葉、習慣をツイートすること。

 コラボ企画のいきさつについて、同社マーケティング本部の大越さんは、「話は5月ごろまでさかのぼります。日に日にコロナの影響が色濃くなり、これまで当たり前だったものが失われ、急激な変化を余儀なくされ始めました。切削工具メーカーとしてお客様のコスト削減を図る『コスト低減サポートプログラム』やオンラインセミナーなどに取り組んできましたが、広告宣伝担当としてもできることがあるのではないかと。ちょうど時を同じくして、世間ではレジ袋有料化が始まろうとしていました。―――これだ!」と、閃きを感じ、早速、想いを形にしてくれるアーティストを探し始めたのだという。


 白羽の矢が立ったのは、新進気鋭の若手アーティストmaisさん。大越さんは、彼女の作品が放つ抜群の存在感と細部に光るセンスに一目惚れ。一方、Maisさんも、大越さんからの熱いアプローチに「最初にいただいたメールの熱量が忘れられません。そこには〝先駆者魂〟の文字。この言葉に心打たれ、素晴らしい企画になると確信しました。」と心打たれ、快諾したようだ。今回、同社の深い想いをDARUMAの持つポジティブなイメージにのせ、タンガロイのインサートで表現したとのこと。

共に前進するきっかけに

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DARUMAには魔除け効果・商売繁盛・七転び八起き・繁栄の意味がある手にしたユーザーにも福が舞い降りそうだ。

 このエコバックはDARUMAが印象的。このDARUMAには〝負を追い払う力強さ〟と〝たとえ小さなインサートでも、集まれば大きな力になり手からあふれ出し、世界中に広がっていく〟という強い願いが込められている。

 Twitterで情報発信! 気になる中の人は?

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広告宣伝部門で大活躍の大越さん(左)と荻さん(右)

 近年、社外の情報発信に注力する企業が、マーケティング活動の一環としてTwitterを活用することが時流になりつつあり、タンガロイも公式アカウントで新鮮な情報を発信している。企業の公式アカウントで実際に書き込んでいる人を〝中の人〟というが、タンガロイファンが注目している同社の中の人は大越さんだ。Twitterの手応えを聞いてみた。

 「広告宣伝部門に所属していますが、常日頃からお客様の声をたくさん聴きたい!と思っています。営業メンバーに定期的にヒアリングをするなど社内コミュニケーションは活発に行っていますが、どこかぼやっとしてしまって。その点Twitterではリアルな声を聴くことができ、大変勉強になりますし、なにより皆さんとの交流が楽しくてたまらないです。」と、仕事を楽しんでいる様子。

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男女兼用のデザインが嬉しい

 SNSで心がけていることを尋ねると、「言葉の使い方と意味のある情報を発信することです。新卒から一貫して言葉を使う仕事をしています。言葉は人を救うことも落とすこともできる。特にSNSはそれが独り歩きしてしまうリスクが高いので、発信前には、頭の中で様々な立場の人になりきって〝誰かを傷つける言葉はないか〟を何度もチェックしています。あとは、フォロワー様にとって少しでも役に立つ情報を発信できるようにしています。それが製品情報なのか、技術的な話なのか、単純にクスッと笑える内容なのか。種類や質は様々ですが、フォローしていてよかったと思っていただけるようにはしているつもりです。とはいえ、家族の話など全然関係ないものもつぶやいていますけど(笑)」と応えてくれた。

 『DrillMeister』や『DoPent』など、新製品もどんどん市場投入し、元気いっぱいのタンガロイ。加工現場で活躍する方々に、新鮮で明るい話題を提供してくれる。

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サンドビック・コロマント・ジャパン アフターサービスを拡充 ~~日本国内で対応できる再研磨・再コーティングの対象製品をさらに追加~

 サンドビック・コロマント・ジャパンが、顧客の再研磨・再コーティングサービスの要望に応えるため、2019年末に宮城県栗原市瀬峰にある同社工場内に「リコンディショニングセンター瀬峰」を開設し、同センターにて「CoroDrillⓇ860-SM」と今春リリースした「CoroDrillⓇ860-GM」の再研磨・再コーティングサービスも開始することになり、対応可能な製品数が拡大した。

 「アフターサービスを強化することで、顧客が購入した同社の超硬ソリッド工具製品の品質を維持しながら長く活用いただくことが可能になるうえ、製品を再利用することで環境に配慮すると共に、コスト削減も実現できます。」と同社。日本国内でのサービス稼働により、受注から納入までの期間をこれまでよりも大幅に短縮し、迅速に対応することができる。

 同センターでは、同社がグローバルで設定している再研磨、再コーティング技術の高い基準をクリアし、対応可能な製品、サービスを今後も拡充していく予定。

 同社では、「世界で高い評価を得ている当社の瀬峰ブランドの優れたサービスを、再研磨、再コーティングにおいても最大限発揮し、お客様からの微細なご要望にも対応できるよう努めます。」としている。
 

DMG森精機のSAILING TEAMが「Vendée Globe 2020-2021」に出場決定!

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Vendée Globe 2020-2021 出場者
(パリでの9月17日大会公式記者会見の参加者)
白石康次郎選手は最前列一番右


 DMG森精機の外洋セーリングチーム「DMG MORI SAILING TEAM」が、11月8日から始まる単独無寄港無補給世界一周ヨットレース「Vendée Globe2020-2021(ヴァンデ・グローブ)」の出場が確定した。

 現地時間の9月17日、パリで本レース公式記者会見が開催され、同チームスキッパーの白石康次郎選手が参加し、正式に本レースへの出場を表明した。

 チームスキッパー白石康次郎選手は、「再びVendée Globeに出場できること、また、記者会見では多くの選手達と登壇できたことを大変光栄に思っています。2016年大会ではアジア人で初めてVendée Globeに出場することができましたが、無念のリタイアとなりました。悔しさを胸に本レースでのリベンジを願う中、2018年に当チームを結成し、新型フォイル艇を建造するにいたりました。これも、ここまでご支援いただいたスポンサー、パートナーの皆様のおかげです。今回、最高のチームと最高の船で出場できることを、大変感謝しております。毎回約半数がリタイアとなる過酷なVendée Globeにおいて、当チームとしては“完走”を目指します。アジア人として初の完走者になりたいと思っています。応援してくださるスポンサーやファンの皆様、そしてチームのためにも全力でゴールを目指しますので、応援をよろしくお願いします。」とコメントしている。

<Vendée Globe2020-2021レース概要>
大会名称:    Vendée Globe2020-2021(ヴァンデ・グローブ)
大会日程:    2020年11月8日(日)スタート(約70~80日間)
コ ー ス:     レ・サーブル・ドロンヌ(フランス)をスタートし、南極を回るように世界一周し、再びレ・サーブル・ドロンヌ(フランス)に戻るコース。
走行距離:    21,638マイル(約40,075キロメートル)
出場チーム:    33チーム(2020年9月23日時点)
公式サイト:    https://www.vendeeglobe.org/en

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Vendée Globe 2020-2021ルート

 

タンガロイ 汎用機でのL/D=25を超える超深穴加工で、圧倒的な高能率を実現! ~「DeepTriDrill」(ディープ・トライ・ドリル)L/D=35~45タイプ拡充~

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 タンガロイが、このほど深穴加工用刃先交換式ドリル「DeepTriDrill」(ディープ・トライ・ドリル)にL/D=35、40、45タイプを拡充し、販売を開始した。

  これまで同商品は、は、マシニングセンタや中ぐり盤など汎用機での深穴加工用として、加工長L/D=25まで対応していたが、今回は、ユーザーからさらなる深穴加工への要望を受け、L/D=35、40、45タイプを拡充するに至った。

  同社では、今回の拡充により、金型の冷却穴加工や大型部品の深穴加工のさらなる高能率化に貢献するとしている。

〈DeepTriDrillの特長〉

① 抜群の加工能率
 チップスプリッタを有する独自のインサート形状、最適設計のチップブレーカで幅広い被削材の深穴加工において、抜群の切りくず処理性能と排出性を発揮し、高送り加工が可能。L/D=25を超える深穴でも安定した加工と高い生産性を実現する。

② 優れた加工穴精度
 深穴用BTA工具のノウハウを活用した切れ刃形状とガイドパッド配置を採用することで、従来のろう付けガンドリルに匹敵する優れた加工穴精度を実現する。

■主な形番、標準価格
 ・MCTR12.00XM20-35:    103,800円
 ・MCTR12.00XM20-40:    106,600円
 ・MCTR12.00XM20-45:    108,900円
 ・MCTR15.00XM25-35:    109,200円
 ・MCTR15.00XM25-40:    112,100円
 (*いずれも税抜価格)
 

イスカルジャパン長岡営業所 ビル名変更

 イスカルジャパン長岡営業所のビル名称が変更となった。なお、2020年9月4日~2021年9月4日までは、名称併用期間が設けられる。

■長岡営業所
 〒940-0066
 新潟県長岡市東坂之上町2-1-1ファース長岡ビル10F
 TEL 0258-33-1831  FAX 0258-33-1832
 

「JIMTOF2020Online」出展申し込み 締め切り迫る!

 「JIMTOF2020 Online」(主催=日本工作機械工業会/東京ビッグサイト)が、11月16日(月)10:00~11月27日(金)17:00(*2020年11月27日(金)17:00~12月11(金)17:00まではアーカイブ期間)までの間、オンライン上で開催されるにあたり、現在、出展申し込み中である。締め切りは9月30日(水)23:59分まで。なお、オプションメニューは11月6日(金)まで申込むことができる。

↓出展申込についてはこちら↓
http://www.jimtof.org/online/jp/application.html

↓出展料金・プランはこちら↓
http://www.jimtof.org/online/jp/fee.html
 

2020年10月5日から「INTERMOLD/金型展/金属プレス加工技術展」オンライン展示会が開催

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オンラインサイト(ログイン後)

 日本金型工業会、日本金属プレス工業協会、インターモールド振興会は、2020年10月5 日(月)~ 16日(金)に「INTERMOLD/金型展/金属プレス加工技術展」オンライン展示会を開催する。

 同展は長く金型および金属プレス加工技術に焦点を当てた国内唯一の専門展示会としてビジネスマッチングの場を提供してきたが、今年度は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、展示会の開催は叶わなかった。そこで Web サイトを活用し、技術・製品・サービスの紹介動画や資料の掲載に加え、チャット機能によるリアルタイムでの商談機能、オンラインセミナー開講など各種機能を盛り込んだ「オンライン展示会」を開催するに至った。

 10月5日 のオンライン展示会開催に先立ち、9月23日(水)にプレオープン期間として 、 来場登録の受け付けと出展者情報を公開した。 10 月 5 日(月)~ 16 日(金)は、出展者の詳細ページや来場者と出展者をつなぐチャット機能の解放、オンラインセミナーの開講など、本展示会の中心的コンテンツを公開予定だ。

公開予定のオンラインセミナー

■10月5日(月)~
 ① 「自動車業界のCASE 展望」
 (一社)日本自動車部品工業会 技術担当顧問
 早稲田大学自動車部品産業研究所 招聘研究員
 松島正秀 氏

 ② 「アディティブマニュファクチャリング(3Dプリンティングの勝ちパターン -導入、その次に-」
 ③ 「アディティブマニュファクチャリング(3Dプリンティングのチームの作り方 -AM 人材開発-」
 テュフズードジャパン(株)
 COM事業部 IEP 部 アディティブマニュファクチャリング チーム
 AMエキスパート 永野知与 氏

■10月6日(火)~
 ④ 「パワートレインに変革をもたらす、Additive Manufacturing」
 日産自動車(株)
 パワートレイン生産技術開発本部 パワートレイン技術企画部
 エキスパートリーダー(新商品工法開発)
 塩飽紀之 氏

■10月7日(水)~
 ⑤ 「コロナ禍での金型IOTへの取り組み」
 「KMC 金型 IOT ソリューションのご紹介」
  (株)KMC
 代表取締役社長 佐藤声喜 氏
 ソリューション企画推進本部リーダー 黒羽根 悠 氏

■10月8日(木)~
 ⑥ モータ高効率化に向けたモータコア製造の技術開発動向
 黒田精工(株)
 技術本部プロセス開発推進室
 福山 修 氏

■【LIVE 配信】10月13日(火)14:00~15:00
 ⑦ 日本のモノづくり革新に向けた「Kansai-3D 実用化プロジェクト」の取り組み
 経済産業省近畿経済産業局
 次世代産業・情報政策課
 課長補佐 谷川淑子 氏

日立建機 サプライヤーの経営基盤強化に向けた教育支援プログラムを開始

 日立建機がこのほど、中小企業基盤整備機構(以下、中小機構)と連携し、国内の調達先であるサプライヤー向けに、事業継続と経営基盤の強化を目的とする教育支援プログラムを2020年10月より開始する。

 同社調達部門と、これまで日本全国の「中小企業大学校」において、50年以上にわたり中小企業の経営後継者や経営幹部の育成プログラムを提供してきた中小機構が、サプライヤー各社の経営課題や生産現場の実情に則した教育カリキュラムを構築し、3年間の実践的な研修を行う。同プログラムを通じて、日立建機とサプライヤーが一体となって、サプライヤー各社の課題を解決し、さらなる経営基盤の強化を促進することで、安定した部品供給と価格競争力の強化をめざす。なお、同プログラムの対象は、サプライヤー各社の次世代の経営を担う幹部候補で構成する「若葉会」(2020年6月発足)のメンバーとなる。

 今回、同社と中小機構は、同社が長年の部品調達から得た知見やノウハウに基づき、対象となるサプライヤー各社の経営課題や生産現場の実情に則した独自のカリキュラムを構築し、さらに、日立建機グループからサプライヤー各社への人財応援を通じて受講したカリキュラムの内容をサプライヤーとともに実践することで、サプライヤーの次世代経営層の企業運営スキルや組織マネジメント力、リーダーシップ、問題解決力など、さまざまな能力の 強化をめざすとしている。
 

コマツ ホイールローダー「WR12-8」を新発売

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 コマツは、このほど最新技術を随所に織り込み、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律」2014年基準に適合した同社独自の機種であるホイールローダー「WR12-8」を発売した。 

 同機はWR12-6のモデルチェンジ機として、約3年ぶりに2014年基準適合車として導入される待望のWR12シリーズ。従来機のコンパクト性や狭い現場での高積みを可能にする高効率な作業性は継承しつつ、他機種で好評の機能を新たに標準装備している。また、前後進切り換えスイッチを備えたマルチファンクションモノレバーを新たに標準装備し、1 本のレバーでブーム、バケット、リーチアームの操作が可能。従来機と同様のPPC 作業機レバー(2本)もオプションで用意している。さらに、車両後方に視認用カメラを標準装備し、7インチの液晶ディスプレイモニターで後方の安全確認をサポートする。 同機は、産廃仕様車もあわせて導入し、激しい作業環境において、優れた生産性と作業性に貢献するほか、異物の目詰まり、かみこみ、吸入などによる破損の防止対策や清掃メンテナンス容易化により、産廃処理作業で真価を発揮し安全・快適な作業をサポートする。
 

岡本工作機械製作所 「MAP研削ソフト」・「OKAMOTO NCゲージ」の2種を発売開始

 岡本工作機械製作所は、このほど、「MAP研削ソフト」・「OKAMOTO NCゲージ」2種の販売を開始し、早くも注目を集めている。

 全自動・高能率・高精度をサポートする全自動研削システム「MAP研削ソフト」

 この製品は、全自動にて高能率・高精度に加工するMAP研削ソフト(特許出願済)をCNC研削盤向けにオプションとして開発したもの。同社MAP研削とは、【Measuring highest point(加工開始点を認識)】【Air-cut less(空走距離削除)】【Productivity(生産性向上)】を意味しており、機上に搭載された加工物の情報を自動測定、最も高い部分から加工するプログラムを自動作成、加工条件やドレス条件を自動作成しながら、あらかじめ指定された製品情報までの加工を全自動で行うソフト。

 同ソフトには対象加工物に穴が開いている場合は測定ポイントを省く機能、反っている対象加工物をエアカットレス(最短の加工プログラム作成)で加工する機能、単独測定プログラム作成機能、自動補正研削プログラム機能等も搭載されており、生産現場のオペレータ不足解消や加工時間短縮による生産性向上にも貢献をする。オプション対象は、UPGシリーズ・PSG CA3シリーズなど。

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 平面研削盤の機上で3次元計測を実現するソフトウェア「OKAMOTO NCゲージ」

  この製品は、平面研削盤の機上で対象加工物の測定・幾何公差演算のプログラムを簡易的に作成するOKAMOTO NCゲージをCNC研削盤向けにオプションとして開発・発売開始したもの。同ゲージは、生産現場の測定工程を集約する目的として開発したもので、従来オペレータが作成していた測定プログラムを自動作成することで、オペレータのスキルレス化を図ることが可能。

 また平面研削盤では加工出来ない内径や円筒度等に対して3次元計測が可能となることから、研削盤の使用頻度を上げ、稼働率向上を図ることが可能なソフトウェアである。オプション対象シリーズは同社機上測定装置搭載CNC機で、測定可能項目は、点・平面・幅(突起溝)・円(内外径)・球・円筒距離計算など、幾何公差演算機能は、平面度・平行度・真直度・真円度・直角度など。

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