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Phoenix茶

OSGさんのPhonix茶☆

【お知らせ】医療分野に参入するチャンス! 大田区産業振興協会が「医工連携シンポジウム」を開催します!

お知らせです。
大田区産業振興協会が主催している「医工連携シンポジウム」が7月16日(火)に開催されます。

このシンポジウムは、大田区内企業のネットワークによる製品化までのプロセス、医療機器分野への参入、大学との連携、大田区内企業の医療分野への進出など、冠動脈バイパス手術訓練を使ったライブトークセッションを入れながら、医療機器に関する実践的な取り組みについてディスカッションしていくもの。

セッションの最後には、医工連携に関する相談も行うので、この機械に自社技術を活かす医療機器分野へチャレンジしたい方の情報収集にオススメするわ! 

1 日時:平成25年7月16日(火)14:00~16:00 (開場:13:30~)
  場所 大田区産業プラザ 4F コンベンションホール 鶯

2 挨拶
  (公財)大田区産業振興協会 野田 隆氏 14:00~14:10

3 ライブトーク 14:10~14:50(ライブ含む)
 (1)東京女子医科大学心臓血管外科 准教 医局長 津久井 宏行 先生 
    タイトル:「医療に活かせるモノづくり技術について-心不全治療の現場から-」
 (2)イービーエム株式会社
    代表取締役社長 朴 栄光氏(BEATライブ)

4 パネリスト(ディスカッション14:50~15:30) 質疑応答15:30~16:00
 (1)有限会社安久工機
    代表取締役 田中 隆氏
 (2)第一医科株式会社
    代表取締役社長 林 正晃氏
 (3)三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
    主任研究員 柏野 聡彦氏(コーディネーター)

5 医工連携相談会16:00~16:30
  大田区企業、医療関係機関等、協会医工連携担当者が対応

6 主催
  大田区 (公財)大田区産業振興協会

お申し込みはコチラ↓↓

https://reg26.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=qbo-mdpdq-9c3c071e2d5cfd5b136…

イケメンの王子様だったら・・・

夕立があった日、玄関先に来客が。

このカエル、意地悪な魔法使いに魔法をかけられてしまったイケメンの王子様だったらいいのに。

許せん! 動物虐待!

愛猫家でもあるイケメン旋盤工が近所で子猫を虐めてる輩を発見したとのこと。

ムムムム!! ギギギギ!!

力の弱いものに向かって拳を振り上げる神経が全く理解できません。
動物を虐待するニュースが流れる度に悲しくなります。

命あるものに対し理不尽に暴力を振るう人間は異常です。普通の心理状態ではありません。
動物虐待を楽しんだりする輩ですから、そのうち抵抗の少ない小動物だけじゃ物足りなくなり、鬼畜性をむき出しにした牙は、力の弱い子どもにも向けられる可能性もあります。

個人的には、保健所がそういう輩を網にひょいと引っかけてトラックに乗せてしょっ引いてもいいんじゃないかと思っています。行き先は病院です。

弱いものに理不尽な暴力を加える、または書くのもおぞましいんですが、引き裂いたりしてその様子を楽しむような輩は正常な精神ではありません。病気ですから、適切な治療を受けさせる必要があると考えます。

残念なことに、このような輩は自分が異常であることを自覚していないことが多いようですから、自覚させるためには社会のサポートも必要になるでしょう。おそらくこのような問題を持つ輩の家族だけで対応するにも限界があると感じています。

警察だけでなく、保健所も動物虐待を行う輩に対し、適切な処置を行えるよう法整備の必要性を強く感じます。

あくまでも想像上の話ですが、日頃から動物虐待をコソコソと楽しんでいる異常者の悪意に満ちた拳が子どもに向けられ、無残な事件に発展した場合、おそらく精神鑑定が行われるでしょう。日頃から動物虐待を平気に行っているわけですから、正常とは言いがたいわけです。無残な事件をきっかけにして初めて病院送りになったとしたら、こんなバカバカしい話はありません。

問題が起きてからでは遅すぎるのですから。

DMG MORI SEIKIが技能五輪国際大会をサポート!大会終了後には教育目的で使用するユーザーに限り提供機械を特別価格で販売するゾ!

DMG MORI SEIKIが、ただいま開催中(7月2日~7日)のドイツ ライプチヒで開催している第42回技能五輪国際大会(WorldSkills Competition - Leipzig Germany 2013)のオフィシャルサプライヤーとしてサポートしていますが、2007年の第39回大会(静岡県沼津市)、2009年の第40回大会(カナダ・カルガリー)、2011年の第41回大会(イギリス・ロンドン)に続き、なんと今回で4大会連続での選出なんですよ。

前回は、森精機の基幹機種であるX classのNLX2500(旋盤)とNVX5100(立形マシニングセンタ)を合計24台提供したとのこと。

気になる今回は、パートナーのDMGより、共同開発したMILLTAP 700(立形マシニングセンタ)や、CTX alpha 300(旋盤)、DMC 635 V(立形マシニングセンタ)など合計43台を提供しているわ!

伊賀市にある森精機ユニバーシティでは、大会出場選手に同系機種でのトレーニング環境を用意し、要望に応じて講師によるアドバイスを提供するなど、出場選手に対するサポート体制を整えていたとのこと。

そこで朗報よ!
「今後も、工作機械を通してより多くの若い技能者の教育、技術水準の向上に繋がるよう支援を続けてまいります!」という森精機の熱い思いのもと、大会終了後には、教育目的で使用する顧客を対象として、今回の提供機械を特別価格で販売するんですって!

なかなか魅力的な取り組みですよね☆(●∀●)☆

CTXalpha300

DMC635V

◆第42回技能五輪国際大会
期間 : 2013年7月2日~7日
場所 : ドイツ ザクセン州 ライプチヒ
参加者 : 約1,000人 (来場者 約200,000人)
歴史 : 1950年の第1回大会から2年に一度、技能水準の向上、職業訓練の振興と青年技能者の国際交流、親善を図ることなどを目的として開催。これまでに参加者延べ1万人以上。
提供機種 : CTX alpha 300(旋盤)、DMC 635 V(立形マシニングセンタ)、MILLTAP 700(立形マシニングセンタ)、Microset UNO 115 ecoline(ツールプリセッター)

HPはこちら↓↓
http://www.worldskillsleipzig2013.com/en/

オーエスジーが満を持して新プレミアムブランドを市場投入! 初お披露目は「どて市」で!

製造現場ドットコムファンの皆様、ごきげんよう(●∀●)☆
暑くなってきたわね! ビールやハイボールの旨さが五臓六腑に染みわたる季節の到来よ!

さて、ホカホカの情報を入手したわ。

オーエスジーさんは、1938年の創業以来、75年間に亘って、総合工具メーカーとして切削工具のタップ、エンドミル、ドリル、転造工具、測定工具等の製造と販売に携わってきたけれど、中でも同社の主力製品といえばタップを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

そんな同社が、とうとう新ブランドを誕生させ、満を持して7月8日(月)から市場投入するわよ!

その名も『Aタップシリーズ』。
タップ加工の主なトラブル要因といえば切りくず排出の不安定さ。

ちなみに同社の2013年上半期の相談の中でタップ加工のトラブルトップ3を挙げると、折損・欠け(26%)、ねじ精度の不良(17%)、むしれ、かじり等(14%)、その他(43%)。

あらやだ! こんなモジャモジャ、ちっとも美しくないわ!

というわけで、幅広い被削材や機械に対応できるようにするためには、なんていったって安定した切りくず排出性が望ましいわよね。

今回、同社では75年の歴史の中でも主力製品として愛されていた「タップ」に改めてスポットを当てたのこと。

「ものづくりの真価とともに、タップにも材質、形状、コーティング、さらに加工方法とあらゆる改良が加えられ、用途別、被削材別に様々なタップが開発されてきましたが、今回発売の『Aタップシリーズ』は、その集大成ともいえる新製品であり、加工現場で活躍されている皆様の“こんなの欲しかった”を具現化しました。オーエスジーが創業以来培ってきた技術の枠を結集した渾身の新製品です!」と広報担当者も意気込みをみせているわ!

Aタップシリーズ スパイラルタップ A-SFT
Aタップシリーズ スパイラルタップ A-SFT
気になるこの製品の優位性は、タップの母材には高い耐摩耗性を誇る粉末ハイスを、さらに表面には高い耐摩耗性のVコーティングを採用していること。刃先には、切りくず形状を安定化させる切れ味重視の刃先仕様を採用し、溝は、切り屑排出を促す不等リード溝(PAT.)(A-SFT)が採用されているのよ。

販売目標は初年度60万本、約25億円の販売を見込んでいるんですって。
同社の主力工場である愛知県新城市にある八名工場を中心に、アジア、アメリカ、ヨーロッパに展開するタップ生産工場での量産も視野に置き、自動車産業をはじめとする世界中のものづくりの主要拠点にこのAタップシリーズを浸透させるとのことで、強い意欲を感じるわね!

写真左:従来品 右:A-SFT

なお、このホカホカの新製品は、7月6日(土)~8日(月)までインテックス大阪で開催される「2013大阪どてらい市(通称:どて市)」のオーエスジーブースにて初お披露目となります。
気になる方は、ぜひ、足を運んでみてね(●∀―)☆キラリン☆

この製品のさらなる詳細は次回の製造現場ドットコムニュースに掲載いたします。

合言葉は「みんなでfabしよう!」

3Dプリンタが広く知られるようになり、モノをつくる楽しさを広めようという趣旨の取り組みがあちこちで展開されているようです。

特に子ども達にモノをつくる楽しさを知ってもらう・・・ということは、非常に喜ばしいこと。私の個人的な意見ですが、モノをつくるということは頭の中であれこれ考えたことを具現化することであり、それは想像力を活かしたり、物事を建設的に考えたりする脳を育成することにも繋がることだと思っています。

さて、6月22日(土)と29日(土)の2日間、宇都宮図書館三階視聴覚センターで、主催=大隈広郷さん・協賛=那須化成内 ココロプロジェクトさんが「Future’s Place カフェ~未来を創り出す場~」をテーマに、誰もが3Dプリンタの楽しさを知ることができる場を展開しました。

合い言葉は「みんなでfabしよう!」。
fab(ふぁぶ)とは“ものづくりをする”という意味ですが、このイベントは、「子ども達と一緒に最先端のコンピュータグラフィックでのものづくりを体験する」を目的として開催されました。

この取り組みのいきさつは、大隈さんの「子ども達と一緒にものづくりを考えたい! 最先端の3Dプリンタを見せたい!」という趣旨に3Dプリンタを持っている那須化成の渡辺聡志社長が賛同したことから始まりました。

無料のソフトを使って子ども達の目の前でものづくりをして、せっかくだからソフトの使い方まで教える―――という熱の入れようです。

渡辺社長は、イベント終了後の感想を、「うまく子ども達に伝わるのか不安でしたが、子ども達の真剣なまなざしを見て不覚にも涙が出てしまいました。子ども達の目がキラキラして眩しくてなんだか胸一杯でした。子ども達もイベント終了後はちょっとした興奮状態で3Dプリンタの回りにワッと集まってきたんですよ」と話しています。

子ども達の感想をご紹介しましょう。

「おもしろかったよ♪ スライムください!」
「3Dプリンタおもしろい!! 生み出す楽しさを改めて体験できました」
「簡単そうで難しかったです。家でもやりたいです」


小学三年生の女の子

んまあ~、子どもらしい素直な感想ね☆

今度は大人の感想をご紹介しましょう。

「こうやって自分で欲しいものを作れる時代になっていくんですね・・フリーソフトで作ったデザインを持ち込むと有料で3Dプリンタでプリントしてくれるサービスが近いうちにできそう」(←もうでき始めていることをお伝えしたとのことです)
「難しいけど、なんだか楽しい!!」
「ソフトを操作した時間の分だけ理解が深まるらしい・・・一人一人の画面の中がわくわくであふれているように見えました。次回もまたよろしくお願いします」
「とても楽しかったです。童心にかえってしまいました」
「日本はものづくり国と言われますが、その原点に立った気がします。ものづくりの難しさや、面白さがわかり実に味わい深い体験ができました。日本の教育でもじっくりと体験できるゆとりをもてたらいいなと思いました」


大学生の作品

今回、大隈さんと渡辺社長が展開したイベントは大成功でした。
大人が真剣に取り組むんですから、これが人々に伝わらないわけがありません。

ものをつくることは想像力を豊かにし、物事を建設的に考える脳を育成すると先ほど述べましたが、未来を担う子ども達にモノをつくる楽しさを知って貰うためのきっかけ作りに注力したお二人に拍手を送りましょう!

このような取り組みが全国的に広がっていくことを期待したいですね☆

建機ファン必見! 日立建機の双腕仕様機『アスタコNEO』が本になって登場!

6月29日(土)に、日立建機の双腕仕様機アスタコNEOが、マイナビから本にになって登場します! 待ってました! 拍手~(●∀●)☆パチパチ☆

タイトルは、『超重機アスタコNEO ~1/22スケール超精密ペーパークラフト「アスタコNEO」付き~』

写真紹介、開発者インタビューに加え、アスタコNEOの精密なペーパークラフトが付いた一冊なのよ。しかも、嬉しいことに、日立建機監修のもと、「日立建機の名機たち」と題して、同社の個性的な重機を紹介するページもあるんですって☆

きゃ~! 建機ファンならたまらない1冊間違いなしよ!

働く車はカッコイイよ、ステキだよ☆

以前、『アスタコNEO』について詳細を掲載したニュースはコチラ↓↓
http://seizougenba.com/node/1914

参上! 機械要素技術展で拝見したものをご紹介!

ただいま東京ビッグサイトで開催されている機械要素技術展は見所満載!
私も初日の昨日、カメラをブラ下げ参上いたしました。
残念ながら今週は予定がぎっしり詰まっており、時間の都合があって全てを回ることができませんでしたが、いくつかご紹介したいと思います。

まずは切削工具メーカーのオーエスジーさん。
不死の象徴といえば不死鳥ですが、「PHOENIX」シリーズが新しくなっていました。


こちらはヘッド交換式ドリル「PXD」

この製品、大径での切削や転造タップの下穴など精度が必要な加工を超硬ドリルと同等の能率で加工できるスグレモノなのよ。超硬ソリッドドリルに比べて低い工具コストも魅力のひとつ。1つのボディで複数の加工径に対応可能となってるわ。


2色使いが驚くほどクールな5D用工具「P5D」 

いや~、この工具、写真では分かりづらいのですが、こんなクールな工具、見たことない。ブラック&メタル色の絡まるハーモニー! 
2溝1刃構造のインデキサブルタイプだと5Dの深穴を加工するのが難しいんですが、この工具を使うと深さ3D以下のような高能率加工が実現するとのこと。インサートは4コーナ仕様で経済的なのはありがたい!

今回、実は新潟ブースに狙いをつけていた私。どれもこれもクオリティは高いうえ、画期的なアイデアに満ちあふれた商品がこれでもか! とたくさん展示してありました。そのいくつかをご紹介したいと思います。


難加工をこなすことで有名な佐渡精密さん

こ、これは! 三井精機さんの「Vertex」で加工したモノではないですか!
インペラーやタービンブレードは同時5軸制御でなければ加工ができない部品とされていますが、指令された複雑で高速な動きに追従する「Vertex」を自在に操るその加工現場を今度、見てみたい!


さて、加工現場では折れやすいタップをどうするか・・・という問題に直面しますが、栄工舎さんの破損タップ除去専用ソリッドドリル「タップリムーバー」はとっても画期的な商品でした。下穴を痛めないオリジナル形状で、全てのハイスタップに対応しているの。

使い方は簡単。芯出しを正確に出して、切削油をたっぷりとかける。切削は湿式、主軸送りはハンドリングで行う。切削抵抗がなくなれば切削は終了。最後に穴に残った切屑をキレイに取り除き、再度タップ通しを行って完了よ。


あっ! タップが折れちゃった! の写真



「タップリムーバー」があれば安心ね。

栄工舎さんには他にはないユニークな商品が並んでいたわ。
この「超硬ソリッド球面カッター」はなんと280°の工具よ! 280°の工具を見たことがない私。おそらくどこにもない製品でしょう。ボールエンドミルではできない加工もできるし、5軸加工機による複雑形状にも対応できるという画期的な工具です。
切削工具マニアの皆様にはぜひ見学してほしい工具の数々でした。


280°の工具「超硬ソリッド球面カッター」



続いて私の目に飛び込んできたのは佐文工業所さんの微細な医療機器でした。
佐文工業所さんは、工業用ミシンのボビンで有名です。世界中の縫製産業には欠かせない会社なんですよ。


これが有名ですね



これをご覧下さい! この医療機器を!

これも写真では分かりにくいと思いますが、材料はステンレスです。大腿部に使用する医療機器です。このザラザラはステンレスを細かく削ったもので、精密加工であることが分かります。
長い歴史の中で培われた精密加工のノウハウはミシンに限らず、新たな領域へのチャレンジへ! 
とてもダイナミックな会社ですね☆

さて、最後はe-Tacsさんです。


ライトで反射してしまい写真がよく見えませんがゲンコツロボットが動いています

ファナックさんのゲンコツロボットがセコセコとスピーディに動いていました。
e-Tacsさんは、パーツフィーダをつくったのです。たとえば、ねじやボルトなどの部品のアタマを同じ方向に並べることにより、次の作業がラクになります。そのような細かい配慮がこのロボットに組み込まれているのです。ドラムの角度にも注目! このパーツフィーダの優位性を知るために、ぜひ拝見して説明を聞いて欲しいと思います。

e-Tacsさんのブースはとてもお洒落。黒をベースに写真を並べていました。どれもこれも素敵な写真ばかりです。商談スペースも華やか。こういったところに細かい気配りをみることができました。


お洒落なブースです

本当はまだまだ見たいところがたくさん!
明日まで開催していますので、ぜひ、足を運んでみてください! 楽しい出会いがあるかもしれませんよ(●∀●)☆

切削加工PVとBGM☆カシワミルボーラ編

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どう? ステキでしょ(●∀●)カッコイイわよね~☆

最近、町工場もどんどん自らの強みをPRするようになってきたわ。
自分で考えて外に向かっていく姿勢がハッキリと見えるようになったといっていい。
これはすごく良い傾向だと思うのよ。
10年前からみたら、時代が変化していると感じるわ。

さて、今日はカシワミルボーラさん(東京都大田区)の新しい切削加工のイメージビデオお届けするわね。
BGMは野瀬康広さんがつくったもの。
さすがね! 切り粉でさえ小洒落て見えるわ! 

最近はいろいろな動画編集ソフトもあるし、自分の感性で表現するツールがいっぱいある。
これを使わない手はないわ!

カシワミルボーラの柏さんは、自分のところの強みを女体削りで表現したりとクリエーティブな一面をみさせてくれて、たまにハッとすることがあります。
 

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