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愛知産業が「パウダー技術が3D造形の世界を変える」をテーマにASテクノフェアを開催
愛知産業が11月7日(木)~8日(金)、第5回ASテクノフェアを開催する。今年は「未来を担うものづくりへの挑戦」のテーマで、世界の最先端の接合技術とその関連技術、自動化技術を紹介する。また同時に海外から専門家を招き技術セミナーを2日間にわたって開催する。「パウダー技術が3D造形の世界を変える」と題して、英国LPW社の社長であるフィルキャロル氏が、レーザ3D造形の画期的な技術を日本で初めて発表致する。日時: 2013年11月7日~8日(水) 9:30~18:00 (9:00受付開始)場所:東京都品川区東大井2-6-8 愛知産業本社ビル ■講演内容■●10:00~11:45「フロ二アスが提案する革新溶接技術」オーストリア フロ二アス社、東アジア営業部長 マイケルイーハルト氏 ほか●13:00~14:00「世界の造管接合技術の動向」英国 LPW社 社長 フィルキャロル氏●14:30~15:30「世界の造管接合技術の動向」ドイツ ウルハンシュビル社 社長 インゴシュビル氏●15:45~16:45「マグネットが変えたFA革命」米国 マグスイッチ社、技術部長 マイケルブランチャード氏参加申し込み方法② 10月21日(月)より受付開始。② セミナー参加、展示場視察とも 愛知産業のウェブページから受付ける。③ セミナーは、先着順。定員に達し次第締め切る。午前の1講演、午後の3講演の単位で参加受付。③ 内容は講演者の都合により変更することがある。④ 駐車場の用意はないので公共交通機関を利用すること。
日立建機が排出ガス規制のオフロード法2011年基準対応のZW180-5Bホイールローダを発売
日立建機(社長=辻本雄一氏)は、新型ホイールローダZW-5シリーズとして、ZW180-5B (標準バケット容量3.0m3、運転質量14.2t)の販売をこのほど開始した。
同機は排出ガス規制のオフロード法2011年基準に適合したホイールローダで、同社と株式会社KCMとの共同開発により両社の技術を結集させたニューモデルである。現行モデルの良さを踏襲しながらも、経済性、作業性能、オペレータの快適性など、ホイールローダに求められるあらゆる点を改良し、ユーザーニーズに応えている。
国内向けに年間120台を見込んでいる。
主な特長は以下のとおり。
1.燃料消費量を10%低減
・ZW180-5Bには、機械の動きを瞬時に判断し、エンジン回転数を制御する「アクティブエンジンコントロールシステム」を採用した。これにより、作業中の無駄なアクセルの踏みすぎを補正し、従来機比10%の燃費低減を実現した。
2.時代にマッチした環境性能
・排出ガス規制は、日本のオフロード法2011年基準の他に欧州(Stage ⅢB)、北米(Interim Tier 4)に対応している。
・排出ガスの後処理装置は「酸化触媒」のみで、PM(粒子状物質)を捕集するセラミックフィルタが不要なクリーンエンジンを搭載している。
・最適な燃焼を促す可変式ターボチャージャーを搭載している。
3.快適な運転空間
・車体の揺れによる荷こぼれ抑制、オペレータの疲労低減のため、以下の機構を標準装備した。
-ライドコントロールシステム-新型クラッチカットオフ制御
-メカニカルサスペンションシート
4.楽なメンテナンスを実現
・ラジエータ清掃の手間を軽減する自動逆転油圧駆動ファンを標準装備した。
・モニタに、次回オイル/フィルタ交換までの時間を表示する。
・PM(粒子状物質)を捕集するセラミックフィルタがないため、一定時間毎のフィルタ清掃・交換が不要。
・“グローバルe-サービス”対応通信端末を標準装備しました――――など。
東陽テクニカが世界初!EV用AC普通充電器テスタ/EVエミュレータの取扱開始
東陽テクニカ(社長=五味勝氏)は、このほど米国GridtestSystems社製EV用AC普通充電器テスタ/EVエミュレータ “EVE-100SI型”の販売を開始した。
SAE J1772及びIEC 61851規格を自動テストするテストスウィートが内蔵されており、ボタンを押すだけで充電器の各ステート(SAE J1772及びIEC 61851に規定されている充電ステーションの状態)における電流、電圧、周波数、遷移時間などが規格内に収まっているか否かを自動的に判断する。測定結果は、SDカードに自動的に保存される為、PC上での詳細解析や、テストレポート用のデータとして利用することができる。また、マニュアルテストモードに切り替えることで、自動テストでパスしなかったテスト項目を繰り返しテストすることも可能となる。本体は、IP67規格に合致した堅牢なケースに収納されており、バッテリオペレーションも可能なため、設置済み充電器のメンテナンステストにも威力を発揮する。
9月分工作機械受注総額は1006.6億円 日工会
日本工作機械工業会がまとめた9月分の受注実績は以下の通り。2013年月9月分工作機械受注総額は、1006.6億円(前月比+6.4%・前年同月比△6.3%)となった。内需の回復傾向が強まり、期末効果もあって、顕著な増加がみられたことから、受注総額は12カ月ぶりの1,000億円超。【9月分内需】422.6億円(前月比+19.4% 前年同月比+36.3%)。■内需総額・前月比は5カ月連続増加、前年同月比3カ月連続増加。・2011年6月(416.9億円)以来27カ月ぶりの400億円超で、リーマンショック以降の最高額。・回復のすそ野が広がりつつある中、年度上期の期末効果が強く表れたものとみられる。① 一般機械 183.5億円(前月比+34.9% 前年同月比+49.3%) うち金型 25.2億円(前月比+21.5% 前年同月比+52.5%)② 自動車 118.0億円(前月比+2.8% 前年同月比+54.0%) うち部品 84.3億円(前月比+11.0% 前年同月比+85.7%)③ 電気・精密 32.6億円(前月比+32.3% 前年同月比△17.5%)④ 航空機・造船・搬送用機械 23.6億円(前月比△24.2% 前年同月比+30.8%) 【9月分外需】584.0億円(前月比△1.3% 前年同月比△23.6%)。■外需総額・前月比4カ月連続減少。前年同月比12カ月連続減少。・2カ月連続の600億円割れ。・主要3極では、欧州が増加したが、アジアは横ばい、北米は減少。① アジア:235.0億円(前月比+0.1% 前年同月比△41.6%)・東アジア:151.3億円(前月比△5.1% 前年同月比△49.8%)〈中国〉:114.7億円(前月比+1.6% 前年同月比△57.6%)・その他アジア:83.7億円(前月比+10.9% 前年同月比△16.9%)〈タ イ〉:35.4億円(前月比+71.1% 前年同月比△23.2%)〈インド〉:26.8億円(前月比+184.7% 前年同月比+49.4%)② 欧州:134.7億円(前月比+25.9% 前年同月比+41.2%)〈ドイツ〉:36.1億円(前月比+11.3% 前年同月比+18.1%)③ 北米:199.5億円(前月比△16.3% 前年同月比△22.8%)〈アメリカ〉:182.1億円(前月比△14.0% 前年同月比△21.4%)
8月分超硬工具主要統計
超硬工具協会がまとめた8月分超硬工具主要統計は以下の通り。【超硬合金重量】410トン(前年比88.6)。【超硬工具生産額】切削工具169億3700万円(前年比95.8)、耐摩工具27億6600万円(同91.3)、鉱山土木工具5億7200万円(同81.3)、その他工具4億500万円(同94.6)、焼結体・工具17億1700万円(同98.6)、合計223億9700万円(同95.0)。【輸出入】輸出80億9900万円(前年比121.5)、輸入43億5800万円(同107.3)。【超硬工具出荷額】切削工具176億1500万円(前年比106.7)、耐摩工具27億2700万円(同95.2)、鉱山土木工具6億1600万円(同83.2)、その他工具3億7700万円(同96.2)、焼結体・工具19億2100万円(同105.4)、合計232億5600万円(同104.2)。【刃先交換チップ】生産2492万個(前年比92.3)、出荷2463万7000個(同104.7)。
旭日中綬章授与の上田勝弘 大垣精工社長 祝賀会で380人が祝う
今回、大垣精工並びにセイコーハイテックの記念事業として大垣市民会館大ホールで前川清&クールファイブのコンサートが開かれた。
市民ホールを埋め尽くした観客を前に、「長崎は今日も雨だった」や「中の島ブルース」などの昭和の名曲で湧き上がる中、途中で上田氏も壇上に上がり得意の歌声を披露し、コンサートは大いに盛り上がった。
この中で今川社長は、「長年にわたり日本金型工業会の会長を務められ、金型工業の発展に寄与されました。日本の金型産業や鉄鋼業を営むわれわれ関係者にとっても地元の大垣市民にとっても誠に喜ばしいことです。ただいま日本の金型産業は急速に競争力を失いつつある中で、上田氏は正しいと信じたら相手が誰であろうと言うべきことは言う、やるべきことを果敢に行動するということを実践され、日本金型工業会そのものの機構改革も成し遂げられました」と紹介したあと、棚橋泰文衆議院議員、小川敏大垣市長、猫田孝岐阜県議会議員がそれぞれお祝いの言葉を述べた。金型工業会を代表して日本金型工業会国際委員長の伊藤澄夫伊藤製作所社長があいさつした。
大垣精工 伊富貴 正専務取締役から記念品が、社員から花束や杖がそれぞれ贈られた。
上田社長は、「人生転ばぬ先の杖ということで20年は使わせていただきます」と絶妙なトークで返したあと、「人生は運命的なこともあり、与えられた命を存分に余生に捧げていきたいと思っています。今から45年前、この会社を設立したときに社名をどうするか、ということが議論になりましたが、大垣という名前を拝命しようということになり、今日の大垣精工に至っております。大垣という地名を拝借する以上は大垣の名に恥じないよう頑張ってきました。人生はプロローグよりエピローグ、前半戦より後半戦が大切。与えられた人生は愉快にユーモアを持って人とともに人生を楽しんでいきたいと思っています」とあいさつをした。
■上田勝弘 プロフィール
1961年3月、立命館大学法学部卒業後、大垣市内の会社に入社したあと、1968年に大垣精工株式会社を設立、代表取締役に就任。1984年、セイコーハイテックを設立、代表取締役に就任し現在に至る。
現在の公職>
(一社)日本金型工業会 名誉会長
日本金型工業厚生年金基金 理事長
(一社)日韓経済協会 副会長
(一財)日韓産業技術協力財団 副理事長
岐阜県金型工業組合 副理事長
公正取引委員会下請取引改善協力委員
国立ソウル科学技術大学 金型工学科 名誉工学博士教授
柳韓大学 金型設計科 客員教授
公州大学 客員教授
京畿科学技術大学 客員教授
関連会社>
(株)新韓技術センター(韓国富川市)
K.Bメタル(株)(韓国大邱市)
賞罰>
2005年 6月 公正取引委員会委員長表彰
2005年11月 韓国大統領表彰受賞(人材交流永年の貢献)
2013年 5月 旭日中綬章授与
趣味>
囲碁、古跡探訪
さらなる重厚長大の素材へ対応した最大級の複合加工機! マザックがINTEGREX e-800H Ⅱを新たにシリーズに追加!
ヤマザキマザック(社長=山崎智久氏)がこのほど、重厚長大ワークの旋削から、ミーリング加工を可能にした先進のスーパーマルチタスキングマシン『INTEGREX e-800H Ⅱ(インテグレックス イー 800 エイチ ツー)』を、従来からのインテグレックスe シリーズに追加した。このマシンは一足早く先月欧州で開催された欧州国際金属加工見本市(EMO2013)に出展・販売を開始し、大きな注目を浴びた。日本では今秋に美濃加茂工場で開催予定のプライベートショーで展示・発表する。
このマシンの特長は、航空機関連をはじめ、建機関連、船舶関連、オイル関連などの産業からの加工領域拡大へのニーズに対応した最大振りφ1300mm、最大ワーク重量15t、Y 軸スローク800mm、心間最大8m、振止把握径φ800mm のクラス最大級の横形複合加工機で、旋削主軸回転速度700min-1、主軸貫通穴径φ275mm、最大出力45kW(60HP)、最大トルク13700N・m により高トルク重切削加工を実現したことである。
従来は、航空機部品、油井管部品などで内径の奥深い個所の深穴加工やミーリング加工をする場合、ほかの工作機械へと工程を分ける必要があったが、ロングツールホルダシステムにより、連続深穴加工や、斜め深穴加工、偏芯深穴加工を実現し、段取り替え無しの連続加工が可能になったことも大きな魅力だ。
たとえば、ロングボーリングバーシステムは、最大工具長1500mm まで対応可能で、ロングドリルホルダは最大深さ800 mm の深穴加工を可能にする。そのほか、サイドカッタホルダなどの特殊ツールにも対応し、長尺材加工では、クラス最大の把握径φ800mm の振止めを装着することも可能なのだ。
また、同社の優位性のひとつでもある人間工学に基づいたデザインを実現し、オペレータの操作性、保守性も向上している。さらには作業中の負荷を軽減する6 つのインテリジェント機能を搭載した。環境対応では、消費電力削減のため、機内照明にはLED ライト、チップコンベア(オプション)のサイクル運転終了後の運転自動停止システム、人感センサーなどを採用している。
高生産性で経済効果抜群! 人間工学が詰まった操作性も魅力
■高生産性
1) 最大振りφ1,300mm、Y 軸ストローク800mm、心間 4,000mm、6000mm、8,000mm に対応。
2) シャフトワークの作業性・生産性を向上させる NC テールストックを全心間に標準展開。
3) ビルトインモータによるミーリング主軸は最高回転数10,000min-1 の能力をもち、非鉄金属から鋼材まで対応する高速強力主軸。
4) 旋削主軸は主軸出力 45kW(60HP)(40%ED/連続)・最大トルク13,700/10,300N・m(40%ED/連続)、回転数700min-1。(チャックの仕様により制限あり)
5) 4 つのインテリジェント機能を搭載し、生産性向上とオペレータへの負荷を軽減。
干渉防止機能 :「インテリジェント セイフティシールド」
音声ナビゲーション機能 :「マザックボイスアドバイザ」
主軸監視機能 :「インテリジェントパフォーマンススピンドル」
保守監視機能 :「インテリジェントメンテナンスサポート」
6) 大物部品の内径・深穴加工を行うロングボーリングバーなどの特殊工具の装着が可能。
■高速・高精度・高剛性
1) X、Y、Z 軸摺動面はローラガイドを採用することで高剛性を実現。
2) NC テールストックによるサーボモーターでの安定したNC 推力制御により加工精度を向上。
3) 2 つの高精度加工を実現するインテリジェント機能を搭載。
振動防止制御機能 「アクティブ バイブレーションコントロール」、熱変位制御機能「インテリジェント サーマルシールド」によるインテリジェント機能搭載により長期に亘って安定した高精度位置決めを実現。
■操作性の向上
1) エルゴノミクスデザインの採用による操作性の向上。
人間工学に基づき、使いやすさを向上。「MAZATROL MATRIX」の操作画面を19 インチにアップ、従来旋回のみの操作パネルは傾斜角度を30°まで変えることができ、自然な姿勢で操作ができる。また、段取り時は刃先確認ができるようZ 軸ストローク全域での移
動が可能。オペレータドアの窓を大きくし段取り作業時の視認性をアップした。
■環境負荷低減
1) 消費電力削減のため、機内照明にはLED ライトや、チップコンベア(オプション)のサイクル運転終了後の運転自動停止システム、人感センサー、消費電力モニタ(オプション)を採用している。

販売価格は182,600千円(4000U)~。
年に15台の販売を目標としている。
三菱マテリアルが三菱マテリアルツールズを吸収合併
三菱マテリアル(社長=矢尾宏氏)は、9月25日に開催した取締役会で連結子会社の三菱マテリアルツールズ(社長=滝沢俊夫氏)を吸収合併すると発表した。三菱マテリアルツールズは三菱超硬製品の国内販売を展開する同社の完全子会社。吸収合併の狙いは、超硬製品事業が自動車産業の持続的な成長および航空機産業の急速な成長に伴い、切削工具の市場規模拡大が見込まれている状況下の中で、同社の超硬製品事業の国内及び海外販売部門を同社が一体的に運営することで顧客のサービス強化や、意志決定の迅速化と人材活用の効率化、ひいては同事業のさらなる成長と発展を図るためとしている。三菱マテリアルを吸収合併存続会社とする吸収合併方式とするため、三菱マテリアルツールズは解散となる。合併に伴う新株式の発行や合併交付金の支払いは行わない。
森精機が「DMG森精機株式会社」に社名を変更
10月1日、森精機製作所が「DMG森精機株式会社」(DMG MORI SEIKI CO.,LTD.)に社名を変更した。
2009年から業務提携している「GILDEMEISTER AKTIENGESELLSCHAFT」(以下、ギルデマイスター)も「DMG MORI SEIKI AKTIENGESELLSCHAFT」に社名を変更して、「One brand for the world」のもとに両社の社名を統一し、社名変更に伴いコーポレートマーク並びにブランドロゴ、ホームページも刷新した。
これにより工作機械業界では類を見ない革新的な製品を提供するとして、両社は協業関係をさらに強化する。
新商号: DMG森精機株式会社 (英語名: DMG MORI SEIKI CO.,LTD. )
※DMGと森精機の間に「(_半角スペース)」はない。
新ロゴ![]()
日本の技術を医療で活かせ! 「MECT2013」は過去最大の465社が出展! 10月23日(水)から名古屋で開催
岩波社長は、「過去最多となる465社・団体が出展し、展示規模は1747小間で国内工作機械見本市としては今年最大級となります。中部圏の製造業の復調や新たな局面を期待させる動きともいえましょう。テーマは『世界を支える最高技術、これが日本の底力』日本の製造業を縁の下で支える工作機械の持つ底力を来場者の皆様にぜひ観て頂きたい」とコメント。
【開催期間】2013年10月23日(水)~10月26日(土)
【開催場所】ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
【主 催】(株)ニュースダイジェスト社
【共 催】愛知県機械工具商業協同組合
【入場料】大人1人=1,000円、団体1人(10人以上)=500円、学生、海外来場者無料。公式Webサイトから事前登録すると入場無料。
【出展者数】465社・団体(うち124社が初出展)
【展示規模】1747小間
【参加国・地域】22カ国・地域(現地法人等含む)ドイツ、米国、台湾、英国、スイス、韓国、フランス、イスラエル、中国、デンマーク、イタリア、スウェーデン、オーストラリア、オーストリア、スペイン、シンガポール、マレーシア、オランダ、ベトナム、ロシア、ルクセンブルク、リヒテンシュタイン
【来場目標】8万人
【主な出展製品】工作機械、鍛圧・板金加工機械、射出成形機、機械工具、切削工具、工作機器、精密測定機器/試験機器、研削と石/研磨材、油圧・空気圧・水圧機器、歯車/歯車装置、環境・安全対応機器装置、CAD/CAM/CAE、制御装置/関連ソフトウェア、産業用ロボット/物流搬送機器、線上機械装置、品質管理・安全・試験認証機関、新素材、マイクロマシン/ナノテクノロジー関連など
●注目のセミナー予約の詳細はコチラへ(過去記事)↓
http://seizougenba.com/node/3094
●MECT2013のサイトはコチラ↓
http://mect-japan.com/2013/
